DDON 2.2進捗状況 011
- 2017/01/19
- 11:45
新人覚者改め、統率の右腕です。
この日記はレベルも修練も追い付かない右腕が書いてます。
■統率の右腕の2.2進捗
1/17-1/18分の日記です。
ファイター、セージ、ソーサラー、ウォーリア、アルケミ、スピランがLV75です。
あと残り4ジョブです!緑樹の希晶は6個で全て取得です。
装備進捗

トレジャーズロット「猛炎の追憶」により、IR55の武器、胴アーマー、脚アーマー、
胴ウェア、脚ウェアを取得できます。オーバーウェアが来るのか?と勘違いしてましたが、
そうでした。毎回胴アーマー、脚アーマーあるんでした。
ポーンに普通に付けてました。失礼しました。
LV70から装備できますが、全てあってもLV74まではIR51で止まり、
LV75未満はEXM「大地の怒り」には参加できません。
しかしながら今回は高性能にして、重量も軽いので良品ですね。
75強★0よりは弱くなっていますが、75弱★4より強い為に弱武器不要になります。
またアーマーは中★0より高い性能となります。
EXM参加ガチャ購入予定ならば、今後も頭か腕の中防具以外は優先しなくて良いかもしれませんね。
■不具合修正について
最近あまり見てなかったけど、色々あるね。
DDON公式 不具合対応状況より抜粋
・エネミー「ゴーストメイル」および「リビングアーマー」において、
シーズン2.2アップデート以降、動作が遅くなっている不具合を確認しております。
(2016/12/26)
→これ不具合なのですか…遅いままでいいんだけど。それでなくても硬いんだから。
・シールドセージにおいて、属性系のクレストや、状態異常系クレストを装着した大盾を
装備した状態で、フォースシールドによる反撃効果をエネミーにヒットさせた際、
クレストの効果による状態異常の蓄積値がエネミーに反映されない不具合を確認しております。
(2016/6/30)
→エクストラクト戦では猛威をふるった技。直して欲しい。
攻撃回数が多い敵やスパインバック、狂侵には選択肢もあるはず。
■シーズン開始時にアルケミが強かったかを考える
このお題は今後も考えて行かないといけないかなと感じますが、
シリーズ最強武器を持ったファイターが弱く、アルケミが強いと感じた理由を
考えてみたいと思います。
アルケミストではエンチャント補正に加え、しがみつき補正かつ、
打属性攻撃とダメージに関連する要素が多かったと推測されます。
(打属性約25%、エンチャント約10%、しがみつき約30%など)
ファイターは弱点属性でない攻撃は弱く、LV70でLV70強武器★4でLV73の敵に
円月斬りや二段突きが2桁が出る始末。
斬属性25%かクレスト属性が合わないとダメージが通らず、豪溜斬りに頼る感じになりました。
シールドバッシュで打属性や武器持ち替えで弱点25%を狙ってやっとマシな形です。
今後も25%分は必要になると思いますので、斬と打武器+2属性分として、計2本は持った方が良いと感じます。
■検証の本音と建前について
長文で難しい話になるので、お好きな方だけどうぞ。
少しづつやってるのですが、DDONの検証とは計画しても終わってみると不足してたり、
そもそも論が登場したり、値がピッタリにならないものが多いので、
エビデンスになりそう(?)みたいに疑問が少し残ったりとままならないものです。
そう、無駄に分かりにくいのです。
筋力が違ったり、アビリティのLV5で修練やらないと検証が出来なかったりと
しっかりとした結果を出すにはやっていかないといけなかったりもします。
例を出すと、通説エンチャント補正は10%ですが、実際に100ダメージで110の10%にならない。
スキル倍率やらはキレイな数字ではないし、同スキルとしか比較出来なかったり。
端的に言うと攻撃力以外に筋力、バフやスキル倍率など、計算する際に補正が多いくせに、
攻撃力による貫通率がキャップすると無茶苦茶な大ダメージが出るので計算がしづらいわけです。
先に書くと検証は様々続行しますが、以下は検証の課題リストの一部であり、
下記の証明はやらないかも。繰り返す!やらないかも!
言いたいのは証明って難しいって話ですけどね。
今分かってる内容や通説的な内容はあるが、このアビリティだけ違うとか
あるかもだから検討しなきゃなんですよね。
例として強附で書きます。
強附の骨格として
○効果範囲
エンチャントを受けると発動
┠エンチャント補正が増えるのか?
┠属性補正が増えるのか?
┠別計算なのか?
┗近接、遠隔、魔法への効果は?
○補正値
┠エンチャント補正内か?
┠属性補正にかかるか?
┠別補正の影響を受けるか?
┗物理、遠隔、魔法への効果は?
エビデンスを出すに当たり、強附で言うと、エンチャントと属性補正は通説同一であるが、
エンチャントとクレスト扱い(属性)かバフ扱いかなどの確認さえ必要になる。
①エンチャントについて
・エンチャント補正は10%のはずだから、しがみつき補正を受けない数値かつ耐性が100%の属性と部位で再検証
→9.5%~10.5%範囲内はデータ有効として10%を定義確立
・エンチャント補正はそもそもクレストの属性クレストと重複か別か?
(強附に限り属性クレスト複数枚の影響はあるのか?を含む)
→エンチャントの範囲揺らぎ分析
→9.5~10.5%の0.5%揺らぎ原因分析
・重複、別計算の内訳
これには炎エンチャントでのアイシクルピアスやメテオフォールや
エンチャントしての盾攻撃(属性クレスト有無)を含んだりする。
→強附有無で様々なスキルを試行する事でデータを拾う。筋力や補正で変化しない数値が必要。
・強附を含むエンチャント補正はどの補正値と重複し別なのか?
(通説では火炎衣やしがみつき補正はエンチャント補正を削られる)
→様々なスキルで内計算か外計算か?
★エンチャント10%が定義され、範囲と種別(属性補正と分離または同一)、
重複が確立される事で強附の位置付けが判明。
②属性補正について
・強附のエンチャント補正は火炎衣の20%と同ダメージが出るのか?
出るならエンチャント補正10%/20%→20%/20%であり、
エンチャント補正の内部処理になり、火炎衣の20%には強附の意味が無くなるはず。
同様に属性クレストにも影響するのであれば内訳→エンチャント補正か属性補正か?同一か?
→内外部数値かの境界を定義
・火炎衣よりダメージがあればエンチャント補正外、いくつか?
→強附の数値の証明一部
③混合課題
・耐性率炎100%、氷100%等でダメージが通り、弱点属性ではないの敵に対し、
同じ部位に対しエンチャント補正によるものか、属性補正に対するものか、同一のものか切り分け
(炎エンチャ→炎で攻撃。氷エンチャ→炎で攻撃を強附有と無で倍率だけ抜き出し)
→強附の数値の証明一部
★強附の数値と内外部処理、属性に対する内外部処理
→これを近接、遠隔、魔法で全て試行
ここまでやれば多分ある一定の納得は戴けるでしょうね。実はこれだけでも不足してるしね。
うちは検証ブログではないけど、右腕の頭には一応あり、本来ならやってから
ブログに載せるべきと言うのは認識してます。
でも情報出すのにシーズン終わっちゃいそうなので折り合いが必要。
私はブログに出すのはウソはダメだけど、一般の方にも分かりやすくするために
外側(建前)で良いと考えてる為に少し広義になります。
公開する表現が断定していてもです。
プレイヤーとしては答えのみでよく、どれくらい上昇するかの目安しか不要なのですから。
つまりは、攻○が筋魔力+35である検証も+35になったって
ダメージいくつなのよ?となるんですよね。
他にもスキル倍率(ノーマルスキルにさえ!)がそもそも小数点以下が多いし。
頭殴ってるのに肩に当たったりするし。
他のサイトでも、その時の筋力などでの結果で間違いない数値でしょうからね。
若干よく分からない数値や倍率やパターンも出るときあるし。
本当の情報ソースを語るにはやらないといけないのは認識はしてます。
箱開けたら思っていたよりも壮大になったこともあります。
時間が正直取れないのと、まぁ私ぬるいプレイヤーなので、
右腕はなんだこんなもんかよーとご容赦戴ければと言い訳にならない
言い訳もしてみたり。生暖かくご覧いただけたら幸いです。
お疲れ様でした!
この日記はレベルも修練も追い付かない右腕が書いてます。
■統率の右腕の2.2進捗
1/17-1/18分の日記です。
ファイター、セージ、ソーサラー、ウォーリア、アルケミ、スピランがLV75です。
あと残り4ジョブです!緑樹の希晶は6個で全て取得です。
装備進捗

トレジャーズロット「猛炎の追憶」により、IR55の武器、胴アーマー、脚アーマー、
胴ウェア、脚ウェアを取得できます。オーバーウェアが来るのか?と勘違いしてましたが、
そうでした。毎回胴アーマー、脚アーマーあるんでした。
ポーンに普通に付けてました。失礼しました。
LV70から装備できますが、全てあってもLV74まではIR51で止まり、
LV75未満はEXM「大地の怒り」には参加できません。
しかしながら今回は高性能にして、重量も軽いので良品ですね。
75強★0よりは弱くなっていますが、75弱★4より強い為に弱武器不要になります。
またアーマーは中★0より高い性能となります。
EXM参加ガチャ購入予定ならば、今後も頭か腕の中防具以外は優先しなくて良いかもしれませんね。
■不具合修正について
最近あまり見てなかったけど、色々あるね。
DDON公式 不具合対応状況より抜粋
・エネミー「ゴーストメイル」および「リビングアーマー」において、
シーズン2.2アップデート以降、動作が遅くなっている不具合を確認しております。
(2016/12/26)
→これ不具合なのですか…遅いままでいいんだけど。それでなくても硬いんだから。
・シールドセージにおいて、属性系のクレストや、状態異常系クレストを装着した大盾を
装備した状態で、フォースシールドによる反撃効果をエネミーにヒットさせた際、
クレストの効果による状態異常の蓄積値がエネミーに反映されない不具合を確認しております。
(2016/6/30)
→エクストラクト戦では猛威をふるった技。直して欲しい。
攻撃回数が多い敵やスパインバック、狂侵には選択肢もあるはず。
■シーズン開始時にアルケミが強かったかを考える
このお題は今後も考えて行かないといけないかなと感じますが、
シリーズ最強武器を持ったファイターが弱く、アルケミが強いと感じた理由を
考えてみたいと思います。
アルケミストではエンチャント補正に加え、しがみつき補正かつ、
打属性攻撃とダメージに関連する要素が多かったと推測されます。
(打属性約25%、エンチャント約10%、しがみつき約30%など)
ファイターは弱点属性でない攻撃は弱く、LV70でLV70強武器★4でLV73の敵に
円月斬りや二段突きが2桁が出る始末。
斬属性25%かクレスト属性が合わないとダメージが通らず、豪溜斬りに頼る感じになりました。
シールドバッシュで打属性や武器持ち替えで弱点25%を狙ってやっとマシな形です。
今後も25%分は必要になると思いますので、斬と打武器+2属性分として、計2本は持った方が良いと感じます。
■検証の本音と建前について
長文で難しい話になるので、お好きな方だけどうぞ。
少しづつやってるのですが、DDONの検証とは計画しても終わってみると不足してたり、
そもそも論が登場したり、値がピッタリにならないものが多いので、
エビデンスになりそう(?)みたいに疑問が少し残ったりとままならないものです。
そう、無駄に分かりにくいのです。
筋力が違ったり、アビリティのLV5で修練やらないと検証が出来なかったりと
しっかりとした結果を出すにはやっていかないといけなかったりもします。
例を出すと、通説エンチャント補正は10%ですが、実際に100ダメージで110の10%にならない。
スキル倍率やらはキレイな数字ではないし、同スキルとしか比較出来なかったり。
端的に言うと攻撃力以外に筋力、バフやスキル倍率など、計算する際に補正が多いくせに、
攻撃力による貫通率がキャップすると無茶苦茶な大ダメージが出るので計算がしづらいわけです。
先に書くと検証は様々続行しますが、以下は検証の課題リストの一部であり、
下記の証明はやらないかも。繰り返す!やらないかも!
言いたいのは証明って難しいって話ですけどね。
今分かってる内容や通説的な内容はあるが、このアビリティだけ違うとか
あるかもだから検討しなきゃなんですよね。
例として強附で書きます。
強附の骨格として
○効果範囲
エンチャントを受けると発動
┠エンチャント補正が増えるのか?
┠属性補正が増えるのか?
┠別計算なのか?
┗近接、遠隔、魔法への効果は?
○補正値
┠エンチャント補正内か?
┠属性補正にかかるか?
┠別補正の影響を受けるか?
┗物理、遠隔、魔法への効果は?
エビデンスを出すに当たり、強附で言うと、エンチャントと属性補正は通説同一であるが、
エンチャントとクレスト扱い(属性)かバフ扱いかなどの確認さえ必要になる。
①エンチャントについて
・エンチャント補正は10%のはずだから、しがみつき補正を受けない数値かつ耐性が100%の属性と部位で再検証
→9.5%~10.5%範囲内はデータ有効として10%を定義確立
・エンチャント補正はそもそもクレストの属性クレストと重複か別か?
(強附に限り属性クレスト複数枚の影響はあるのか?を含む)
→エンチャントの範囲揺らぎ分析
→9.5~10.5%の0.5%揺らぎ原因分析
・重複、別計算の内訳
これには炎エンチャントでのアイシクルピアスやメテオフォールや
エンチャントしての盾攻撃(属性クレスト有無)を含んだりする。
→強附有無で様々なスキルを試行する事でデータを拾う。筋力や補正で変化しない数値が必要。
・強附を含むエンチャント補正はどの補正値と重複し別なのか?
(通説では火炎衣やしがみつき補正はエンチャント補正を削られる)
→様々なスキルで内計算か外計算か?
★エンチャント10%が定義され、範囲と種別(属性補正と分離または同一)、
重複が確立される事で強附の位置付けが判明。
②属性補正について
・強附のエンチャント補正は火炎衣の20%と同ダメージが出るのか?
出るならエンチャント補正10%/20%→20%/20%であり、
エンチャント補正の内部処理になり、火炎衣の20%には強附の意味が無くなるはず。
同様に属性クレストにも影響するのであれば内訳→エンチャント補正か属性補正か?同一か?
→内外部数値かの境界を定義
・火炎衣よりダメージがあればエンチャント補正外、いくつか?
→強附の数値の証明一部
③混合課題
・耐性率炎100%、氷100%等でダメージが通り、弱点属性ではないの敵に対し、
同じ部位に対しエンチャント補正によるものか、属性補正に対するものか、同一のものか切り分け
(炎エンチャ→炎で攻撃。氷エンチャ→炎で攻撃を強附有と無で倍率だけ抜き出し)
→強附の数値の証明一部
★強附の数値と内外部処理、属性に対する内外部処理
→これを近接、遠隔、魔法で全て試行
ここまでやれば多分ある一定の納得は戴けるでしょうね。実はこれだけでも不足してるしね。
うちは検証ブログではないけど、右腕の頭には一応あり、本来ならやってから
ブログに載せるべきと言うのは認識してます。
でも情報出すのにシーズン終わっちゃいそうなので折り合いが必要。
私はブログに出すのはウソはダメだけど、一般の方にも分かりやすくするために
外側(建前)で良いと考えてる為に少し広義になります。
公開する表現が断定していてもです。
プレイヤーとしては答えのみでよく、どれくらい上昇するかの目安しか不要なのですから。
つまりは、攻○が筋魔力+35である検証も+35になったって
ダメージいくつなのよ?となるんですよね。
他にもスキル倍率(ノーマルスキルにさえ!)がそもそも小数点以下が多いし。
頭殴ってるのに肩に当たったりするし。
他のサイトでも、その時の筋力などでの結果で間違いない数値でしょうからね。
若干よく分からない数値や倍率やパターンも出るときあるし。
本当の情報ソースを語るにはやらないといけないのは認識はしてます。
箱開けたら思っていたよりも壮大になったこともあります。
時間が正直取れないのと、まぁ私ぬるいプレイヤーなので、
右腕はなんだこんなもんかよーとご容赦戴ければと言い訳にならない
言い訳もしてみたり。生暖かくご覧いただけたら幸いです。
お疲れ様でした!
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